コンタクト対応でない目薬を使用する場合、点眼後、どのくらい時間を空けてから、コンタクトレンズを装用してもよいですか。
コンタクト対応でない目薬を使用する場合は、点眼後5分程度おいてからコンタクトを装用してください。 詳細表示
「ペアアクネクリーンローション」(ニキビケア)は、毎日のスキンケアに使えますか。
お使いいただけます。 ニキビなどの肌トラブルのない美しい素肌のためには、毛穴の奥まで清潔にし、健康な肌環境に整えてあげることが大切です。 「ペアアクネクリーンローション」は、殺菌成分と消炎成分でニキビを予防し、うるおい成分が角質層の奥まで浸透し、キメ細やかで、みずみずしい素肌に整えます。 洗顔後の肌をやさし... 詳細表示
子どもが薬の服用をいやがります。「キッズバファリン」シロップシリーズ(かぜ薬)を飲料に混ぜて服用させてもよいですか。
服用しづらいようでしたら水またはぬるま湯と一緒に飲ませてください。 なお、「キッズバファリン」シロップシリーズにつきましては、2026年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
お子様用の解熱鎮痛薬は、1回あたりの服用量はどのくらいですか。また、1日何回まで服用してよいですか。
お子様用の解熱鎮痛薬(「バファリンルナJ」「小児用バファリンCⅡ」「小児用バファリンチュアブル」)については、下記をご覧の上、用法・用量や服用間隔を守り正しく服用ください。 ※PDFファイルはこちら 詳細表示
「フェルゼアDX20ローション」(乾燥ケア製品)は、どれくらいの頻度で使えばよいですか。
肌の症状が気になる時に、1日数回、適量を患部に塗ってください。 ※本品の製品情報 (効能・効果など) をよくお読みください。 なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアクリームM」(乾燥ケア製品)は、どれくらいの頻度で使えばよいですか。
肌の症状が気になる時に、1日数回、適量を患部に塗ってください。 ※本品の製品情報 (効能・効果など) をよくお読みください。 なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアプレミアムHPバーム」(乾燥ケア製品)は、どれくらいが適量ですか。
症状がある患部にお使いいただく医薬品ですので、症状の範囲によって異なりますが、目元、口周り、小鼻の3カ所に使用する場合、パール粒1個分 (0.3g) が目安です。なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアHA20クリーム」(乾燥ケア製品)は、どれくらいの頻度で使えばよいですか。
肌の症状が気になる時に、1日数回、適量を患部に塗ってください。 ※本品の製品情報 (効能・効果など) をよくお読みください。 なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアプレミアムHPブーストフォーム」(乾燥ケア製品)を使う際、顔の乾燥肌にはどのような使い方がおすすめですか。
1日1~数回、ピンポン玉大くらいの大きさの泡を手に取り、洗顔後の清潔な素肌に塗布してください。本品が肌になじんだ後は、いつものスキンケアをしていただけます。※なお、きれいな濃密泡を出すために、使用前によく振ってからお使いください。横向きや逆さまで使用しないでください。なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2... 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬・かぜ薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)の1回服用量を、減らしたり増やしたりしてもよいですか。
服用は用法・用量を守って正しく服用してください。 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬・かぜ薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)を服用の際に、気をつけることはありますか。
服用は用法・用量を守り、きちんと正しく守ることが大切です。決められた量を決められた服用間隔で服用しないと、血液中の濃度が適正にならず、その効果が発揮されなかったり、副作用が起こりやすくなる恐れがあります。 詳細表示
「フェルゼアプレミアム薬用泡の化粧水」(乾燥ケア製品)は、顔の乾燥に使えますか。
顔などの乾燥予防として、毎日の保湿ケアにお使いいただけます。顔を含む全身にお使いいただけます。ただし、出血している患部や傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位には使用しないでください。また、目の周りにも使用できますが、目や口腔など粘膜部分への使用は、おやめください。なお、「フェルゼアプレミアム薬用泡の化粧水」につき... 詳細表示
「フェルゼアプレミアムHPバーム」(乾燥ケア製品)は、目の周りにも使えますか。
医薬品製造販売承認の審査において「目の周囲への使用」について承認を得ています。そのため、目や粘膜に入らないようにご注意いただきながら、目の周りにお使いいただけます。なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアDX20ローション」(乾燥ケア製品)は、全身に使えますか。
全身にお使いいただけますが、症状のある部位*にのみお使いください。 *目や目の周囲、口唇などの粘膜の部分等、引っかき傷等のきずぐち、亀裂 (ひび割れ) 部位、かさぶたの様に皮膚がはがれているところ、炎症部位 (ただれ・赤く腫れているところ) には使用しないでください。 また、顔は尿素の刺激性を感じやすく、肌ト... 詳細表示
「キッズバファリン」シロップシリーズ(かぜ薬)は、1日何回まで服用してよいですか。
「キッズバファリン」シロップシリーズ(かぜ薬)は、1日3回毎食後及び必要な場合には就寝前に服用してください。4時間の服用間隔をおいて、場合により1日6回まで服用して差し支えありません。 なお、「キッズバファリン」シロップシリーズにつきましては、2026年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアプレミアム薬用泡の化粧水」(乾燥ケア製品)は、どのように使えばよいですか。
手のひらに1~2プッシュの泡を出し、保湿したい箇所に塗布してください。本品が肌になじんだ後は、いつものお手入れをしていただけます。お顔に使用する場合は、洗顔後の清潔な肌へのご使用がおすすめです。なお、「フェルゼアプレミアム薬用泡の化粧水」につきましては、2024年7月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「フェルゼアHA20クリーム」(乾燥ケア製品)は、全身に使えますか。
全身にお使いいただけますが、症状のある部位*にのみお使いください。 *目や目の周囲、口唇などの粘膜の部分等、引っかき傷等のきずぐち、亀裂 (ひび割れ) 部位、かさぶたの様に皮膚がはがれているところ、炎症部位 (ただれ・赤く腫れているところ) には使用しないでください。 また、顔は尿素の刺激性を感じやすく、肌ト... 詳細表示
「フェルゼアクリームM」(乾燥ケア製品)は、どこに使えばよいですか。
かさつき・あれの症状が気になる手足にお使いください。なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「ストッパ」シリーズ(下痢止め薬)は、水なしでのめる下痢止め薬とのことですが、水でのんでもよいですか。
「ストッパ下痢止めEX」「ストッパエル下痢止めEX」「小中学生用ストッパ下痢止めEX」: 噛み砕くか口の中で溶かしてのみ込んでください。 口の中のだ液でふわっと溶けるので、水がなくても容易にのめる錠剤です。但し、水と一緒にのんでも効果には変わりありませんので、 噛み砕くか口の中で溶かしてから水でのんでも良いです... 詳細表示
「キッズバファリン」シロップシリーズ(かぜ薬)のフタの開け方を教えてください。
お子さまの誤飲を防ぐ、安全キャップを採用しています。 ①キャップを強く押しながら ②図の矢印の方向に回して開けてください。 ※テーブルの上に置いて上から押すと、力を入れやすくなります。 キャップが開けにくい場合は、キャップ部分をお湯(50~60℃)に2~3分つけると開けやすくなります。 なお、「... 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬・かぜ薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)は、1錠を割って、少量を服用してよいですか。
割らずに、用法・用量を守って服用して下さい。 詳細表示
頭痛や生理痛の時、「バファリン」(解熱鎮痛薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)は、どのタイミングで服用すればよいですか。
痛いと感じたら、早めの服用がおすすめです。痛みを我慢していると、体の中で痛みの原因物質が増え過ぎてしまい、そうなってから鎮痛薬を服用した場合、効果がでるまでに時間がかかることもあります。ただし、なるべく空腹時を避けて、用法・用量や服用間隔を守り正しく服用ください。 詳細表示
「バファリンルナJ」(解熱鎮痛薬)や「小児用バファリンチュアブル」(解熱鎮痛薬)はチュアブル錠ですが、水で服用してもよいですか。
「バファリンルナJ」と「小児用バファリンチュアブル」はかみくだくか、口の中で溶かして服用してください。服用後、味が気になるようでしたら、水をお飲みください。 詳細表示
食間(食後2~3時間経過し、胃の中に食べ物がほぼなくなっている時です)及び就寝前に服用してください。 【解説】 つらい胃の痛み、胸やけなど胃粘膜が傷ついている状態には、食間(食後2~3時間経過し、胃の中に食べ物がほぼなくなっている時です)・就寝前といった空腹時の服用が効果的です。 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬・かぜ薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)に、英語の説明文書はありますか。
一部の製品について、ホームページで「Product label information」を公開しています。 「解熱鎮痛薬」は、こちらをご覧ください。「かぜ薬」は、こちらをご覧ください。 詳細表示
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