「スマイル」(目薬)を使用した後、他の目薬を使用したいときは、どのくらい時間をあければよいですか。
市販の目薬の場合は、使用後、5分以上時間をあけて点眼いただければ問題ありません。1日の点眼回数は、ご使用の目薬のうち、少ない用法・用量に合わせてください。 病院でもらった目薬を使用する際は、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。 詳細表示
「スマイル40プレミアムDX」(目薬)などに、同封されている脱酸素剤は、透明フィルム開封後はどうしたらよいですか。
品質保持のために、脱酸素剤を封入している製品があります。透明フィルム開封後は脱酸素剤を捨ててください。また、開封後はなるべく早く(1~2ヶ月を目安に)お使い下さい。 詳細表示
黒目の部分の最表面にあるのが「角膜」です。外界からの刺激を防いだり、角膜内の水分を保って透明性を維持するはたらきがあります。また、私たちがものを見るときに目の外から光を取り込む部分でもあります。 詳細表示
どうして夕方になると物が見づらくなったり焦点が合いづらくなったりすることがあるのですか。
目を酷使するとピント調節機能を担う筋肉が疲労し、目のピント調節機能が一時的に低下して焦点が合いづらくなることがあります。 詳細表示
「スマイル うるおいタイム」(目薬)のミネラルオイルは何のために入っているのですか。
「スマイル うるおいタイム」のミネラルオイルはサッと広がるようなしっとりなめらかなさし心地を実現するために添加物(粘稠剤)として配合しています。 詳細表示
コンタクトを長時間装用していると、涙が蒸発しやすくなり、涙の膜の不安定化や角膜に傷がつくなどの悪循環が起こり、目の疲れなどの症状につながります。空調が効いた室内や、集中したパソコン作業等によって涙はより蒸発しやすくなり、症状がおこりやすくなります。 詳細表示
「スマイル うるおいタイム」(目薬)の保湿ベールとは何ですか。
「スマイル うるおいタイム」の有効成分のはたらきにより、点眼した際に瞳全体を包み込んで瞳を潤す様を保湿ベールと呼んでいます。 詳細表示
「スマイル」(目薬)は、コンタクトレンズ装用中に使用してよいですか。
製品によってコンタクトレンズ装用中に使えないものもあります。コンタクトレンズ装用中に使用できるかどうか、パッケージの表示をよくお確かめください。 詳細表示
角膜の最も外側を覆う角膜上皮は細胞がむき出しになっているデリケートな組織です。パソコンやスマートフォンの画面の見過ぎ等でまばたきが減り、涙が減少してしまうことで傷つきやすくなるほか、コンタクトレンズの使用、紫外線、エアコンなどによる外部環境の乾燥、目をこするなどの刺激により傷ついてしまうことがあります。 詳細表示
スマイル角膜チェッカーというWEBコンテンツがあります。 スマホで簡単に瞳の健康チェックができますので、 こちらからご利用ください。 詳細表示
ほこりや汗が目に入った後やコンタクトレンズによる不快感であれば、対応する市販の目薬をお使いください。市販の目薬を5~6日間さしても症状が改善されない場合には眼科を受診してください。 詳細表示
パソコンやスマートフォンの見過ぎ等の目の酷使や年齢によって涙の量が減ると、角膜が傷つきやすくなり、目の疲れなどの不快症状が起こりやすくなります。また目を酷使するとピント調整を行う筋肉も疲労し、目のピント調節機能が一時的に低下することもあります。 詳細表示
年間90万人以上の方がコンタクトの装用を中止しているといわれています(2017年当社調べ)。その中で、「コンタクト装用時の症状がつらい」などの「コンタクトを中止したくないのに中止せざるを得ない状況」になってしまうことを「コンタクトリスク」と呼んでいます。 「スマイル」は、正しくコンタクトレンズを使用するとともに、... 詳細表示
パソコンやスマートフォンなどの画面を注視することによってまばたきが減って涙の量が減り、角膜が傷つきやすくなると炎症が起こり、目やになどによって目のかすみを感じることがあります。 詳細表示
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