口の中の細菌が増えるのを防ぐ殺菌剤配合タイプのものは、就寝前やお出かけ前にデンタルリンスでうがいをすると、唾液が減って細菌が増えやすい就寝中や歯みがきできない外出中も、お口の中を清潔に保つことができます。 また歯みがきでは取りきれない歯と歯の間や歯と歯ぐきの間の細菌も殺菌でき、ゆっくりていねいに歯みがきできなか... 詳細表示
「システマ薬用歯間用ジェル」をハブラシにつけて使用しても効果がありますか。
通常のハミガキ剤と同様に使用しても問題ありません。 ただし、発泡剤が入っていないので泡立ちはありません。 また、少量の使用を想定しているので、大量に使用すると清涼感を強く感じることがあります。 システマ薬用歯間用ジェル 詳細表示
歯槽膿漏の予防には「デントヘルス薬用デンタルリンス」がおすすめです。 殺菌作用、抗炎症作用のほか、弱ってきた歯ぐきの組織を修復する歯ぐき活性化作用もあり、歯ぐきケアに効果的な処方で歯槽膿漏を防ぎます。 口内を清潔に保ち、歯槽膿漏の予防を心がけましょう。 お休み前のご使用がおすすめです。 デントヘルス薬用デンタ... 詳細表示
製品情報については、 こちらをご覧ください。 詳細表示
お子さまの成長に合わせて選びましょう。 詳しくはこちらをご覧ください。 詳細表示
弱った歯ぐきに毛の硬いハブラシを使うと、過度な刺激が歯ぐきを傷つけてしまいます。歯ぐきが弱い、歯ぐきから出血しやすいという場合は、「やわらかめ」のハブラシを選ぶようにしましょう。 詳細表示
ハミガキ剤に入っているキシリトールとはどのようなものですか。
キシリトールは、樺や樫などの樹木からとれるキシラン・ヘミセルロースを原料とした、非ウ触性(むし歯の原因にならない)甘味料です。 キシリトールはお口の中の細菌による発酵を受けないため、むし歯の原因である「酸」を作りません。 また、ミュータンス菌(むし歯原因菌)の活動を弱め、歯垢(プラーク)の増殖を抑える作用や、... 詳細表示
ハミガキのキャップを簡単に開ける方法はありますか。【ヒンジキャップ】
開けるときは、キャップの溝の部分に親指を当て【画像①】、真上に引き上げる【画像②】と、軽い力で開きやすくなります。ひっぱったり、開けるときに斜めに引き上げると、無理な力がキャップにかかりやすくなり、ヒンジが切れることもあります。 詳細表示
「Lighteeハミガキ」は、他の美白ハミガキとどこが違うのですか。
ミクロクレンジング処方で歯の表面にできるミクロなキズに入り込んだステイン(着色汚れ)まで徹底除去し、光を反射する本来の白い歯に導きます。 Lighteeハミガキ 詳細表示
歯間用ブラシは鏡を見ながら使いましょう。鉛筆を持つように持ち、歯ぐきを傷つけないようにゆっくり歯と歯の間に入れて、小刻みに動かしてください。歯間ジェルを一緒に使うと効果的です。 詳しくはこちらをご覧ください。 詳細表示
歯ぐきが弱っているとき、歯槽膿漏を予防したいときのハブラシの使い方で気をつけることはありますか。
歯槽膿漏の予防には、ハブラシの毛先で歯と歯ぐき境目を中心にていねいにブラッシングすることが効果的です。 歯と歯ぐきの境目に45度の角度でブラシを軽く当て、力を入れすぎずに小刻みにブラッシングしましょう。 また、ハブラシはなるべくソフトなものを使用し、歯ぐきもマッサージしましょう。 デントヘルスハブラシ やさ... 詳細表示
「クリニカ」のハミガキ剤などに書かれている予防歯科とは何ですか。
予防歯科とは、むし歯などになってからの治療ではなく、なる前の予防を大切にすることです。歯とお口の健康を積極的に守るため、歯科医院などでの「プロケア(プロフェッショナルケア)」と、歯科医や歯科衛生士の指導に基づいた毎日の「セルフケア」の両方で、「予防歯科」を実践しましょう。そのためにも、歯科医院での定期的な健診が大... 詳細表示
「Lighteeハミガキ」「Lighteeハミガキ PREMIUM」をどのくらい使うと、光を反射するようになりますか。
歯のみがき方やステイン(着色汚れ)の付着量などには個人差があり、一概には言えませんが、ミクロなキズを含む歯の表面に付着したステインが除去されていくと、光の反射量が増えていくと考えられます。 詳細表示
狭い歯間に太すぎる歯間ブラシを使うと歯や歯グキを痛め、歯間ブラシも曲がりやすくなります。歯間ブラシ挿入時、抵抗なく動かせることを目安に選んでください。 初めてお使いの方は細いサイズ(SSSなど)からお試しください。前歯と奥歯などで歯間の隙間の広さが異なる場合には、それぞれに合った太さの歯間ブラシを使い分けてくだ... 詳細表示
子ども用の甘い味のハミガキ剤は、むし歯の原因になりませんか。
ハミガキ剤の甘味は、むし歯の原因にならない成分でつくられているため、甘い味のハミガキ剤でむし歯になることはありません。また、子ども用ハミガキ剤は、実は大人用よりも甘味は少なく、使用している「フレーバー」の香りで、甘く感じるようにつくられています。子ども用ハミガキ剤は、お子さまたちが大好きな味に設計していますので、... 詳細表示
お子さまが口をすすぐことができるようになってからご使用ください。 年齢制限はありませんが、飲み込まずにきちんと吐き出せるか、まず水で試してから使うことをおすすめします。 詳細表示
「クリニカアドバンテージデンタルタフト」「システマデンタルタフト歯周ポケット集中ケア」の使い方を教えてください。
ハブラシを使ってブラッシングした後に、みがき残しが気になる部分を集中的にケアします。 詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
ライオンのデンタルフロスや歯間ブラシなどのデンタル用品にはどのような種類の製品がありますか。
製品情報については、こちらをご覧ください。 詳細表示
ハミガキのキャップを簡単に開ける方法はありますか。【プッシュポンキャップ】
・開けるときは、キャップのギザギザがある位置を指で押して、ポンッ!と開けてください。【画像①】 ・閉めるときは、カチッと音がするまでしっかり閉めましょう。【画像②】 キャップを引っ張ったり、ねじるように開けたりすると、インナーリング【画像③】に無理な力がかかりやすくなり、キャップが外れやすくなる原因となります... 詳細表示
甘いフルーツ香味は苦手で、大人向けは辛い。おすすめのハミガキ剤はありますか。
「クリニカJrハミガキ」がおすすめです。辛くないやさしいミント香味です。 詳細表示
OCH-TUNE(オクチューン)は、FASTのハミガキ剤にはFASTのハブラシ、のように合わせて選んだ方がよいですか。
合わせてお使いいただくことで、FASTな/SLOWな使用感をより体感いただくことはできますが、FASTとSLOWを組み合わせてお使いいただいても問題ありません。 詳細表示
デンタルタフトやデンタルフロス、歯間ブラシの使用がおすすめです。ハブラシとともに、歯の状態にあわせたアイテムを活用しましょう。 例えば、部分みがき用の「デンタルタフト」なら、ハブラシの毛先が届きにくい箇所の歯垢もピンポイントで除去できます。 歯間の汚れには「デンタルフロス」を、すき間の広い部分には「歯間ブラシ... 詳細表示
歯が生えてきたら、歯みがきのスタート時期です。 ですが、ミルクや離乳食など柔らかいものしか入れたことのないお口に、いきなりハブラシのような固いものを入れられてゴシゴシみがかれたら、赤ちゃんもびっくりしてしまいますので、やわらかいハブラシで少しずつ始めましょう。 3歳頃までは「保護者みがき」を中心に、3歳を過ぎ... 詳細表示
「LION電動アシストブラシ」「システマ/システマハグキプラス音波アシストブラシ」は、製品全体を水洗いできますか。
本体が汚れたら、水をしみこませた布を、かたくしぼって拭き取ってください。 付替ブラシは、外して洗浄してください。 LION電動アシストブラシ 詳細表示
<本体>自治体によって扱いが異なりますので、各自治体の指示に従って廃棄してください。(本体・電池)<付替えブラシ>材質はプラスチックです。自治体によって扱いが異なりますので、各自治体の指示に従って廃棄してください。※なお、ライオンではハブラシ・リサイクルに取り組んでおります。https://www.lion.co... 詳細表示
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