「スマイル うるおいタイム」(目薬)にはミネラルオイルが配合されていますが、目にオイルが入っても大丈夫ですか。
「スマイル うるおいタイム」のミネラルオイルは、安全性について確認しております。また、さしたときにベタベタする等不快なさしごこちを感じることもありません。ミネラルオイル配合により、さした瞬間にさっと瞳全体になじんでしっとりなめらかに広がるような快適なさしごこちを実現しています。 なお、「スマイル うるおいタイム... 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)に含まれるアスピリンはピリン系ですか。
「バファリン」シリーズ、「エキセドリン」シリーズは全て非ピリン系です。 「バファリンA」「エキセドリンA錠」「エキセドリンプラスS」に配合されているアスピリン(アセチルサリチル酸)は、ピリン系の成分ではありません。 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬・かぜ薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)の1回服用量を、減らしたり増やしたりしてもよいですか。
服用は用法・用量を守って正しく服用してください。 詳細表示
お子様用の解熱鎮痛薬は、1回あたりの服用量はどのくらいですか。また、1日何回まで服用してよいですか。
お子様用の解熱鎮痛薬(「バファリンルナJ」「小児用バファリンCⅡ」「小児用バファリンチュアブル」)については、下記をご覧の上、用法・用量や服用間隔を守り正しく服用ください。 ※PDFファイルはこちら 詳細表示
「フェルゼア」シリーズ(乾燥ケア製品)に、抗生物質、ステロイド剤(副腎皮質ホルモン)は入っていますか。
「フェルゼア」シリーズに、抗生物質、ステロイド剤(副腎皮質ホルモン)は、入っていません。なお、「フェルゼア」シリーズにつきましては、2025年1月をもちまして製造終了しております。 詳細表示
「スクラート胃腸薬(錠剤)」「スクラート胃腸薬(顆粒)」を妊娠中や授乳中に服用してもよいですか。
「スクラート胃腸薬(錠剤)」「スクラート胃腸薬(顆粒)」は、成分(ロートエキス)が母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります。授乳中は、服用しないか、服用する場合は授乳を避けてください。妊娠中は、服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 詳細表示
目薬をさし続けることで、自然治癒能力を弱め、目の機能が低下しませんか。
用法・用量を守って使用すれば、目の機能に影響を与えることはありません。市販の目薬は、用法・用量を守ってご使用いただく分には、問題はありません。なお、症状がよくならない場合は添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。 詳細表示
食前または食間(食後2~3時間経過し、胃の中に食べ物がほぼなくなっている時です)・就寝前に服用してください。 詳細表示
「スマイル」(目薬)を使用後にまつげに白いものがつきました。大丈夫ですか。
「スマイル」シリーズには、コンドロイチン硫酸エステルナトリウムなどの高分子が配合されている製品があります。これらが、まつ毛などに付着し、乾燥すると白く残ることがあります。成分自体の安全性は問題ありませんが、速やかに清潔なガーゼ等でやさしくふき取ってください。なお、1回の使用量が多すぎる可能性があります。1滴でも充... 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬・かぜ薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)は、1錠を割って、少量を服用してよいですか。
割らずに、用法・用量を守って服用して下さい。 詳細表示
「トメルミン」(眠気止め薬)の服用を続けた場合、効果が落ちてくるということはありませんか。習慣性はありますか。
服用を続けても効果が落ちたり習慣性はありませんが、本剤は一時的に使用するもので、服用を続けるお薬ではありません。 詳細表示
「メソッド WOクリーム」「メソッド UFクリーム」については、全身に使用できますが、症状のある部位にのみお使いください。なお、目や目の周囲、口唇などの粘膜の部分等や傷のあるところには使用しないでください。「メソッドプレミアム ASクリーム」「メソッドプレミアム AS軟膏」については、全身に使用できますが、症状の... 詳細表示
「ストッパ」シリーズ(下痢止め薬)を妊娠中に服用してもよいですか。
妊婦又は妊娠していると思われる方は、服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 詳細表示
「スクラート」シリーズ(胃腸薬)は、他の胃腸薬と一緒に服用できますか。
他の胃腸薬と一緒に服用することは避けてください。 詳細表示
「小中学生用ストッパ下痢止めEX」を対象年齢以上の大人が服用してよいですか。
「小中学生用ストッパ下痢止めEX」には15才以上の用法・用量がありませんので、「ストッパ下痢止めEX」、または「ストッパエル下痢止めEX」を服用ください。(5才以上~15才未満までのお子様は、「小中学生用ストッパ下痢止めEX」を飲むことができます。) 詳細表示
「スマイル」の目薬に配合されているビタミンA(レチノールパルミチン酸エステル)にはどのような働きがありますか。
ビタミンAには傷ついた角膜を修復する作用があり、「スマイル」の目薬は角膜修復成分としてビタミンAを安定的に配合しています。ビタミンAによる角膜修復のメカニズムは、角膜上皮細胞の修復に有効なヒアルロン酸の産生を促進するからだと言われています。また、ビタミンAには目の表面に涙をとどめる「ムチン」を産生するはたらきもあ... 詳細表示
「ストッパ」シリーズ(下痢止め薬)は、食あたり(菌由来)による下痢には効かないのですか。
「ストッパ下痢止めEX」「ストッパエル下痢止めEX」「小中学生用ストッパ下痢止めEX」:食あたり等の菌由来の下痢にも効果があります。ただし、急性の激しい下痢や発熱・吐き気・血便などの症状を伴う下痢の場合、無理に下痢を止めないほうが良い場合もあります。そのような下痢の場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してくださ... 詳細表示
「キッズバファリン」シロップシリーズ(かぜ薬)のフタの開け方を教えてください。
お子さまの誤飲を防ぐ、安全キャップを採用しています。 ①キャップを強く押しながら ②図の矢印の方向に回して開けてください。 ※テーブルの上に置いて上から押すと、力を入れやすくなります。 キャップが開けにくい場合は、キャップ部分をお湯(50~60℃)に2~3分つけると開けやすくなります。 なお、「... 詳細表示
「スクラートG」(胃腸薬)を妊娠中や授乳中に服用してもよいですか。
「スクラートG」は、妊娠中や授乳中でも服用いただけます。ただし、妊娠中や授乳中は、お身体に様々な変化が生じやすい状態にあります。気になる症状がある場合には、 医師、薬剤師、登録販売者にご相談いただくとより安心です。 詳細表示
お子様用の解熱鎮痛薬やお子様用のかぜ薬について、体が大きいので多めに服用させてよいですか。
お子様用の解熱鎮痛薬(「バファリンルナJ」「小児用バファリンCⅡ」「小児用バファリンチュアブル」)やお子様用のかぜ薬(「キッズバファリン」シロップシリーズ、「バファリンジュニアかぜ薬a」)は、体の大きさではなく、年齢にあった用法・用量を守って正しく服用してください。 なお、「キッズバファリン」シロップシリーズに... 詳細表示
「トメルミン」(眠気止め薬)と他の薬を一緒に服用してもよいですか。
原則として他の薬と同時に服用することはできません。特にカフェイン配合の薬やコーヒー、お茶などとは併用しないでください。「トメルミン」を服用後、4時間以上あければ他の薬の服用は可能です。 詳細表示
「フェルゼアHA20クリーム」(乾燥ケア製品)は、どんな症状に効きますか。
ガサガサになった手の荒れ、カチコチに硬くなったかかと、角化によるひじ・ひざの黒ずみ、二の腕のざらざら (さめ肌) にお使いいただけます。HA20クリームに含まれる尿素が肌の中で水分を引き寄せ、硬くなった肌をうるおいのある本来のなめらかな状態に戻します。※15歳以上からご使用になれます。小児 (15歳未満) には使... 詳細表示
眼病が感染する可能性もあるので、共用はしないでください。 詳細表示
「バファリン」(解熱鎮痛薬)や「エキセドリン」(解熱鎮痛薬)は、胃への負担はかかりますか。
「バファリン」シリーズ、「エキセドリン」シリーズなどの解熱鎮痛薬による代表的な副作用の一つとして、「胃への負担」が挙げられます。気になる方は、「空腹時を避けて飲む」「胃を守る成分配合の製品を選ぶ」ことをおすすめします。 詳細表示
「ペア漢方エキス錠」(ニキビ薬)を、男性が服用してもよいですか。
男性が服用しても問題ありません。桂枝茯苓丸は、更年期障害など、主に婦人薬として用いられる漢方薬ではありますが、体力中等度、「お血」*症状がある、など、桂枝茯苓丸の証に合えば、医療用でも男性にも処方されることがあります。 *お血とは漢方独特の病理概念の1つで、うっ血、末梢血流の低下、凝固線溶系の異常など、いわゆる... 詳細表示
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