子どもが歯をみがくときにハミガキ剤を飲み込んでしまうのですが、大丈夫ですか。
ハミガキ剤には安全性が確認された成分を使用していますので、少量飲み込んでも問題ないように設計しています。しかしハミガキ剤は本来吐き出すものですので、ひとりで口をすすげるようになってから使いましょう。 詳細表示
「LION電動アシストブラシ」は、「システマ/システマハグキプラス音波アシストブラシ」の本体や付替ブラシとの互換性はありますか。
はい、互換性はあります。 お持ちの本体に「LION電動アシストブラシ」シリーズの付替ブラシを取り付けて頂くことも、「LION電動アシストブラシ」の本体にお持ちの付替ブラシを取り付けて頂くことも可能です。 なお、「システマ/システマハグキプラス音波アシストブラシ」につきましては2023年4月をもちまして製造終了して... 詳細表示
デンタルリンスは使用した後、水で口をすすいだ方がよいですか。
水ですすぐ必要はありません。すすいでも効果は続きますが、すすがない方が薬用成分をより長くお口の中に留めることができます。すすぐ場合は、軽くすすいでください。 詳細表示
歯槽膿漏を防ぎ、大切な歯を守っていくためにも、日々の歯みがきを見直しましょう。 その際にポイントになるのが、歯ぐきをケアし歯槽膿漏を効果的に予防するハミガキ剤を選ぶことです。 薬用成分ライオン史上最大濃度配合のプレミアム処方で歯槽膿漏を防ぐ「デントヘルス薬用ハミガキシリーズ」がおすすめです。 もちろん歯と歯... 詳細表示
4才からお使いいただけます。ただし「ブクブクうがい」ができないお子さまはご使用になれません。(4才未満の乳幼児への使用については、安全性が十分に確認できていません。) 詳細表示
「デントヘルス薬用ハミガキシリーズ」の、薬用成分最大濃度配合とはどういう意味ですか。
「デントヘルス薬用ハミガキシリーズ」は、歯肉炎予防に効果のある殺菌成分IPMP(イソプロピルメチルフェノール)と歯周炎予防に効果のある抗炎症成分TXA(トラネキサム酸)の2成分を当社のハミガキ製品内において最大濃度配合しています。 デントヘルス薬用ハミガキ DXプレミアム デントヘルス薬用ハミガキ DX デ... 詳細表示
ハミガキ剤に入っているフッ素にはどのような効果がありますか。
むし歯になるのを予防したり、むし歯が進行するのを予防する効果があります。 詳しくは以下リンクのページ下部「教えてマイスター!」をご参照ください。むし歯を防ぐ「フッ素」の働き 詳細表示
「デントヘルスR」を歯ぐきに塗った後は、うがいをした方がよいですか。
「デントヘルスR」を塗った後は、うがいをする必要はありません。 有効成分が歯ぐきにすばやく浸透して歯ぐきの腫れや痛みを抑える働きをしてくれます。 気になるようであれば、20分程度おいてから口をすすいでも構いません。 詳細表示
デンタルリンスは、ブラッシングが必要ですか。ブラッシングするときはハミガキ剤を使うのですか。
デンタルリンス(洗口剤)には、2つのタイプ、「液体歯磨」と「洗口液」があります。 「液体歯磨」はブラッシングをすることで効果を発揮するように設計されていますので、ブラッシングが必要です。ブラッシングには、ハミガキ剤は必要ありません。適量をお口に含み、20秒ほどすすぎ、吐き出した後、そのままハブラシでブラッシ... 詳細表示
「デントヘルス薬用ハミガキシリーズ」には、どのような製品がありますか。
「デントヘルス薬用ハミガキシリーズ」は、歯肉炎予防に効果のある殺菌成分IPMP(イソプロピルメチルフェノール)と歯周炎予防に効果のある抗炎症成分TXA(トラネキサム酸)の2成分を当社のハミガキ製品内において最大濃度配合した、プレミアム処方の歯槽膿漏トータルケア薬用ハミガキです。・歯ぐきの修復力を高め、歯槽膿漏を防... 詳細表示
「クリニカ フッ素メディカルコート」の使い方と使用量の目安を教えてください。
1日1回、食後又は就寝前にブクブクうがいします。「クリニカ フッ素メディカルコート」をお口に含み、歯面に十分ゆきわたるように30秒から1分間ブクブクうがいし、吐き出します。 1回にお口に含む液量は、年齢等によるお口の大きさを考慮し、通常は4~5才(就学前)で5mL、6才以上(就学後)で7~10mLです。 クリニ... 詳細表示
ライオンのデンタルリンス・口中剤にはどのような種類の製品がありますか。
製品情報については、こちらをご覧ください。 《おすすめブランド》むし歯予防をしたい方:クリニカブランド歯周病予防をしたい方:システマブランド歯槽膿漏予防をしたい方:デントヘルスブランド口臭予防をしたい方:NONIOブランド 詳細表示
製品情報については、こちらをご覧ください。 《おすすめのブランド》 ・むし歯予防をしたい方:クリニカブランド ・歯周病予防をしたい方:システマブランド ・歯槽膿漏予防をしたい方:デントヘルスブランド ・口臭予防をしたい方:NONIOブランド ・明るく白い歯にしたい方:Lighteeブランド 詳細表示
アルコール入りのデンタルリンスを使用すると、アルコール検知器に反応しますか。
アルコールタイプのデンタルリンスを使用した直後には、検知器に反応する可能性はありますので、運転前や職場での検査直前の使用は控えていただくことをおすすめします。または、ノンアルコールタイプをご使用ください。なお、アルコールタイプの洗口液を飲み込んでしまった場合は、飲酒と同じことになるのでご注意ください。 詳細表示
なぜ、フッ素濃度が表示(開示)されているものとないものがあるのですか。
フッ素1000ppmを超えて配合する薬用ハミガキについての表示ルールに則り、フッ素濃度を表示しています。フッ素1000ppm以下のハミガキは、特に表示義務はないので表示していません。配合濃度は原則非開示です。 詳細表示
ハミガキ剤やデンタルリンスを使用後、すぐ飲食してよいですか。しばらく控えた方がよいですか。
すぐに飲食してしまうと成分が流されてしまいますので、しばらく(20~30分程度)は飲食を控えることをおすすめします。 詳細表示
デンタルリンス(洗口剤)には、2つのタイプ、「液体歯磨」と「洗口液」があります。どちらのタイプかは製品裏面に記載しています。 ・「液体歯磨」は、適量をお口に含み、20~30秒ほどすすぎ、吐き出した後ブラッシングしてください。 ・「洗口液」は、適量をお口に含み、20~30秒ほどすすいでから吐き出してください... 詳細表示
ハブラシを裏側から見て毛が広がって見えたり弾力性が落ちてきたら取り替え時です。 「毛先が開いた歯ブラシ」と「新しい歯ブラシ」の汚れ落ちの違いを調べた臨床研究では、「毛先が開いた歯ブラシ」は「新しい歯ブラシ」と比べて歯垢除去率が約4割ダウンすることが分かりました。 このことから、効率よく歯垢を除去するために、「... 詳細表示
ハミガキ剤には安全性が確認された成分を使用していますので、少量飲み込んでも問題はありません。 誤って大量に飲み込んでしまった場合には、すぐにコップ1~2杯の牛乳か水を飲んだ上で、製品を持参して医師にご相談ください。 詳細表示
ハミガキ剤に含まれる研磨剤(清掃剤)が歯の表面を傷つけることはないですか。
ハミガキ剤に配合されている研磨剤(清掃剤)は、歯の表面よりもやわらかい成分で、歯への影響をチェックしたものを使用しています。通常の使用では歯を傷つけることはありません。ただし、間違ったブラッシング方法で歯を磨くと、ハミガキ剤の使用有無に関わらず歯を傷つけることがあります。歯科医院等で正しいブラッシング方法の指導を... 詳細表示
フッ素濃度が1450ppm(高濃度)のハミガキ剤は子どもでも使えますか。
6才以上のお子さまにはお使いいただけます。 6才未満の小さなお子さまにはフッ素濃度が1000ppm以下のハミガキ剤(高濃度フッ素、1450ppmFなどの表示がないもの)をお使いください。 詳細表示
1日に何度も舌をこすると舌の粘膜を傷つけてしまうこともあるので、1日1回を目安に、舌の汚れが気になるときに行いましょう。 朝は舌苔(舌の表面に付着した汚れ)の量が多いので、朝行うのがおすすめです。 詳しくは、こちら 詳細表示
歯間ブラシは、歯間の根元に三角形の隙間のある方、歯ぐきが後退気味の方、ブリッジをしている方に向いています。 一方デンタルフロスはハブラシの届きにくい歯と歯の間を効果的に清掃します。歯間ブラシの入りにくい歯間の隙間が狭い方におすすめいたします。歯の状況に応じて両方を使い分けていただくのもケアのためには有効です。 詳細表示
ハミガキ剤(ペースト、ジェル)の1回の使用量はどのくらいですか。
特に決められた量はありませんが、医薬部外品のハミガキ剤は約1g使用を想定して有効成分等の配合量を設定しています。 比重や容器の口径の違いがありますので、長さ1~2cmを目安にお使いください。 【フッ素配合ハミガキ剤の年齢別使用量の目安】 詳細表示
ハミガキ剤を吐き出した後に、水やぬるま湯で口をすすいでください。年齢に応じて5~15mlの水を口に含み、5秒程度ブクブクとすすぎます。すすぎは1回程度がおすすめです。 詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
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